どうも、わんばんこ!antonでおまっ!
前回のブログでは「夜の来訪者」という舞台作品と「カフーをまちわびて」という映画をここで紹介させてもらいましたが、今日も映画を2つちょっとだけ感想を、、、、
まずは「少年メリケンサック」!

はじまって1分でもう面白い!

監督/脚本 宮藤官九郎です、もうはずれなしでしょう!
何がすごいかってメインの出演者以外のチョロチョロって出る人が私が愛したパンクアーティストたち!
名古屋駅・店の大将 遠藤ミチロウ(スターリン)

花屋の店員 日影晃(ザ・スタークラブ)

ガサ入れの警察官 仲野茂(アナーキー)

これ以外に青年時代のバンドを峯田和伸(銀杏BOYZ)が演じていて「アイデン&ティティ」を彷彿とさせたりとにかく脇を固めてる方々が素晴らしいです!

そしてなんと!GoodDogHappyMenやSAKEROCKで活躍している我らが伊藤大地もスクリーンデビュー!

いやぁ、音楽好きの方は是非見に行ってほしい作品です!
そして同じ「少年」ですがこちらは「20世紀少年第2幕」、、、、、
どうなんでしょう?
とにかくみんな出演者はマンガぼ顔とそっくりなんですが、、、、
みなさんのご意見を伺いたいです、、、とにかく長いんですよ、、、第一幕、第二幕、、もう一回みなきゃいけない、、、、、
誰か大槻ケンチ”先生の「ロッキンホースバレリーナ」映画化してくださーい!









